赤ちゃんのねんねトレーニングを成功させるための見直しポイントとは? | 産後特化型オンラインカウンセリング

子育てコラム

赤ちゃんのねんねトレーニングを成功させるための見直しポイントとは?

赤ちゃんのねんねトレーニング、思ったように進まず「なぜ寝てくれないの?」と悩むことはありませんか?毎日頑張っているのに寝かしつけに何時間もかかったり、夜中に何度も起きてしまったり…そんな状況が続くと、心も体も疲れてしまいますよね。

実は、ねんねトレーニングがうまくいかない背景には、就寝環境・寝る前ルーティン・親の対応の一貫性など、いくつかの見直しポイントが隠れていることが多いのです。本記事では「赤ちゃんのねんねトレーニングを成功させるための見直しポイント」にフォーカスし、実践しやすいコツや環境の整え方、家族と協力するためのヒントまで詳しく解説します。孤独や不安を感じがちな産休・育休中ママにも役立つサポート情報もご紹介していますので、ぜひ最後までお読みください。

こんな方にオススメ

・赤ちゃんのねんねトレーニングでつまずきを感じている産休・育休中のママ

・夜間や休日にも頼れるサポートや解決策を探している方

この記事を読むと···

・ねんねトレーニングがうまくいかない原因と、すぐに見直せるポイントが分かる

・家族や専門家と協力しながら、安心して育児に向き合うヒントが得られる

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赤ちゃんのねんねトレーニングがうまくいかない時に見直すべきポイント

赤ちゃんのねんねトレーニングが思うように進まない時、「自分だけ失敗しているのでは」と不安になることもあるでしょう。しかし、多くのご家庭でつまずきを感じるのは珍しいことではありません。実は、小さな見直しポイントが積み重なって大きな違いを生み出すケースが多いものです。

この章では、見落としやすい就寝環境や生活リズム、親の対応など、具体的にどこをチェックし直せば良いかを順にご紹介します。

・就寝環境の明るさや温度を調整する

・赤ちゃんの寝る前ルーティンを見直す

・親の対応が一貫しているか確認する

・睡眠記録をつけてパターンを把握する

・疲れすぎや昼寝時間に注意を払う

就寝環境の明るさや温度を調整する

赤ちゃんにとって心地よい睡眠環境は、ねんねトレーニングの土台となります。まず、部屋の明るさは寝る直前にはできるだけ暗くし、強い照明や外からの光を遮る工夫が必要です。

さらに、室温は20〜24℃前後、湿度は50%前後が多くの赤ちゃんにとって快適な目安となります。温度が高すぎると寝苦しくなり、逆に寒いと目が覚めやすくなります。エアコンや加湿器を活用しつつ、赤ちゃんの手足が冷たくなりすぎていないかも確認しましょう。安全な寝具選びも見直しポイントです。

赤ちゃんの寝る前ルーティンを見直す

寝る前に毎日決まったルーティンを行うことで、赤ちゃんは「これから寝る時間だ」と認識しやすくなります。たとえば、入浴→パジャマに着替え→絵本の読み聞かせ→部屋を暗くする、という流れを毎晩同じ順番で繰り返しているでしょうか。

途中でスマートフォンやテレビを見ると、赤ちゃんの脳が興奮して寝つきにくくなることも。ルーティンを整える際は、できるだけ静かな時間を意識し、リラックスできる内容に統一するのがポイントです。うまくいかない場合は、どこから始めているか、手順が毎日違っていないかを振り返ってみましょう。

親の対応が一貫しているか確認する

赤ちゃんは親の態度や対応が毎回同じかどうかを敏感に感じ取ります。寝かしつける際、「今日は抱っこ、明日は添い寝、その次の日は声かけだけ」と方法がバラバラだと、赤ちゃんが戸惑いやすくなります。

一貫した対応を心がけることで、赤ちゃんも安心しやすく、ねんねのリズムが整います。もし家族で交代して寝かしつけているなら、大人同士でルールを共有し、極力同じ流れや声かけをすることも意識しましょう。最初は変化を嫌がることがあっても、日々の積み重ねが大切です。

睡眠記録をつけてパターンを把握する

ねんねトレーニングがうまくいかないと感じた時は、赤ちゃんの睡眠や起床、昼寝の時間を数日間記録してみることがおすすめです。毎日の記録を見返すと、思わぬ時間に目が覚めていたり、昼寝が長すぎたり短すぎたりと、問題点が見つかる場合があります。

記録をつけることで、実際の生活リズムを客観的に把握でき、必要な見直しポイントが明確になります。紙のノートやスマートフォンのアプリなど、続けやすい方法で始めてください。変化があれば、少しずつ調整していくとよいでしょう。

疲れすぎや昼寝時間に注意を払う

赤ちゃんが日中に活動的すぎたり、逆に昼寝をしすぎていたりすると、夜のねんねトレーニングがスムーズに進まないことがあります。疲れすぎると眠りにくくなり、昼寝が遅い時間まで続くと夜に寝つけなくなることも。

昼寝の回数や時間帯は、月齢ごとに適した長さやタイミングがあります。日中の過ごし方を見直し、適度な活動と十分な休息のバランスを取ることが大切です。「昼寝させすぎていないか」「夕方に長く寝ていないか」など、毎日のリズムを意識して調整してみましょう。

睡眠リズムや環境を整える具体的なアプローチ

赤ちゃんのねんねトレーニングが思うように進まないとき、睡眠リズムや身の回りの環境をもう一度見直すことが大切です。ここでは、日中の過ごし方や寝る前の工夫、寝かしつけのタイミングや寝室の整え方など、実際に取り入れやすい具体的なアプローチを紹介します。

これらの方法を順に試すことで、赤ちゃんが安心して眠りにつきやすくなる環境づくりのヒントが得られるはずです。

・日中は明るい場所で過ごす

・寝る前の音や光を減らす工夫

・定時の寝かしつけを習慣にする

・寝室は静かで快適な温度に保つ

・おくるみやぬいぐるみを活用する

日中は明るい場所で過ごす

日中にたっぷりと自然光を浴びることは、赤ちゃんの体内時計を整える上で重要です。朝起きたらカーテンを開けて明るい部屋で過ごしたり、天気の良い日はベビーカーで外気浴をすることで、昼と夜の区別がつきやすくなります。

室内でも照明をしっかりつけて活動することで、睡眠と覚醒のリズムが安定しやすくなるでしょう。赤ちゃん自身はまだ一日の時間感覚が薄いため、まずは周囲が「今は昼間だよ」とわかる環境を心がけるのがポイントです。

寝る前の音や光を減らす工夫

夜になったら、部屋を暗めにし、テレビやスマートフォンの明るい画面は控えめにしましょう。寝る直前は静かな音楽や柔らかい照明に変えることで、赤ちゃんの気持ちが徐々に落ち着きやすくなります。

生活音や話し声も少しトーンダウンし、眠る雰囲気をつくることが大切です。光や音の刺激が強いと、赤ちゃんは興奮してしまい、寝つきにも影響が出ることがあります。寝る前の時間帯を「静かなリラックスタイム」と意識してみてください。

定時の寝かしつけを習慣にする

毎日同じくらいの時間に寝かしつけることで、赤ちゃんの体は徐々に「そろそろ眠る時間」と覚えていきます。寝る前のルーティン(絵本を読む、子守唄を歌うなど)を決めて繰り返すことで、安心感も生まれやすくなるでしょう。

最初は予定通りにいかない日もありますが、少しずつ習慣化することで徐々にリズムが整ってきます。寝る時間に一貫性を持たせることで、夜泣きや寝ぐずりの軽減にもつながることが多いです。

寝室は静かで快適な温度に保つ

赤ちゃんがぐっすり眠れるように、寝室は静かな環境を心がけましょう。エアコンや加湿器を使って、暑すぎず寒すぎない温度・湿度に調整することも大切です。

外の物音や家族の生活音が気になる場合は、カーテンやドアを閉めて遮音対策をするのもおすすめ。寝具は汗を吸いやすい素材や、肌触りの良いものを選ぶことで、より快適な眠りにつながります。細かい環境調整が赤ちゃんの安眠に大きく影響することもあるでしょう。

おくるみやぬいぐるみを活用する

おくるみで体を優しく包んだり、赤ちゃんのお気に入りのぬいぐるみをそばに置いたりすると、安心感が高まりやすいです。特に寝返り前の赤ちゃんは、おくるみで手足の動きを抑えられることでびっくりして起きるのを防げます。

ぬいぐるみは、眠る前のルーティンの一部として取り入れると、落ち着くきっかけになりやすいでしょう。ただし、安全面に配慮し、顔の近くに柔らかい物を置きすぎないよう注意が必要です。

パートナーや家族と協力するためのコミュニケーション方法

赤ちゃんのねんねトレーニングを進めるうえで、パートナーや家族との協力体制は欠かせません。しかし、実際は「自分ばかりが頑張っている」と感じたり、気持ちがすれ違ってしまうことも多いのではないでしょうか。育児の負担や悩みを一人で抱え込むと、心身の疲れや孤独感が増し、ねんねトレーニング自体もうまく進みません。

この章では、毎日の状況を家族と共有し、役割を分担しながら、お互いの努力を認め合うための具体的なコミュニケーション方法を解説します。こうした積み重ねが、育児のストレスを和らげ、家族全体の安心感にもつながります。もし話し合いが難しいと感じたときは、専門家に相談できるサービスもあるので、無理せずNOALON -ノアロン-を頼ってみてください。

・日々の悩みや状況を共有する

・役割分担を一緒に決める

・お互いの努力を認め合う

日々の悩みや状況を共有する

まず大切なのは、赤ちゃんの睡眠や自分の気持ちについて、パートナーや家族とこまめに話し合うことです。「今日はなかなか寝付かずに大変だった」「こんなことで悩んでいる」など、些細なことでも伝えることが信頼関係の土台となります。

忙しさや気恥ずかしさから会話を省略しがちですが、口に出して共有することで、お互いの状況や苦労を理解しやすくなります。また、ねんねトレーニングの進み具合や、赤ちゃんの変化なども一緒に確認することで、「自分だけが頑張っているのではない」と認識でき、孤独感が軽減される効果も。コミュニケーションは一方通行にならないよう、相手の話にも耳を傾けてみてください。

役割分担を一緒に決める

次に意識したいのが、家事や育児の役割をパートナーや家族と一緒に話し合って決めることです。たとえば「寝かしつけはどちらが担当するか」「夜中に起きたときの対応をどうするか」など、具体的な場面ごとに分担を明確にしておくと、無理な負担が偏りにくくなります。

やるべきことを一人で背負い込まず、相手の意見も聞きながら調整することがポイントです。その結果、計画通りにいかない日があっても「今日は助かった」「ありがとう」と声をかけ合いやすくなり、家族全体の雰囲気も良くなります。役割分担は一度決めて終わりではなく、状況に応じて柔軟に見直すことも大切です。

お互いの努力を認め合う

最後に、日々の育児の中でお互いの頑張りを意識的に認め合うことが重要です。「ありがとう」「お疲れさま」などの一言が、思いのほか大きな励みになります。

相手のやり方やペースが自分と違うと不満を感じることもありますが、それぞれが工夫しながら取り組んでいる点に目を向けてみましょう。小さな感謝やねぎらいの言葉を積み重ねることで、家族の結束が強まり、ねんねトレーニングの壁も乗り越えやすくなります。もし「どう伝えればいいかわからない」「話がうまくまとまらない」と感じたときは、国家資格保有者による専門カウンセリングなど外部のサポートも利用できます。無理せず、安心できる方法を選んでください。

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産休・育休中ママが感じやすい孤独や不安を乗り越えるコツ

産休や育休中は、職場や社会とのつながりが薄くなりがちで、「一人で子育てしている」と感じる瞬間が増えるものです。特に日中や夜間、赤ちゃんのお世話で家にこもる時間が長くなると、孤独感や不安が強まることも珍しくありません。

こうした状況は多くのママが経験しており、決してあなただけの悩みではありません。この章では、気持ちを少しでも軽くし、安心して日々を過ごすための具体的な工夫やサポートの活用法を紹介します。

・SNSやオンラインで仲間と交流する

・不安は専門家に相談して解消

・自分の時間を意識的に作る

SNSやオンラインで仲間と交流する

外出や対面での交流が難しい時期でも、SNSやオンラインのコミュニティを活用すれば、同じ立場のママたちと気軽につながることができます。たとえば、子育て専用のグループチャットや掲示板は、夜中の授乳やねんねトレーニングに悩んだときにリアルタイムで情報交換ができる場です。

育児のちょっとした疑問や、今日あった嬉しいこと・大変だったことを話すだけでも、気持ちが楽になったという声が多数寄せられています。共感し合える仲間を見つけることで、「自分だけじゃない」と思える安心感や、前向きな気持ちを取り戻せるきっかけになるのではないでしょうか。

不安は専門家に相談して解消

育児や心身の不調に関する不安は、身近な人だけで抱えず、専門家に相談することで早めに解消できる場合が多いです。特に、夜間や休日など自治体のサポートが受けにくい時間帯でも、オンラインカウンセリングなら24時間予約が可能なサービスがあります。

国家資格を持ったカウンセラーが対応するため、産後うつや育児ストレスなどのデリケートな悩みも安心して話せるのがメリット。相談することで状況を客観的に整理でき、自分ひとりでは気づけなかった解決策が見つかることも。気持ちがつらい時ほど、専門家の力を借りることをためらわなくて大丈夫です。

自分の時間を意識的に作る

赤ちゃん中心の生活になると、自分のことは後回しになりがちですが、短い時間でも自分のためだけに使う習慣を持つことは大切です。たとえば、赤ちゃんが寝ている間にお気に入りの音楽を聴いたり、お茶を一杯ゆっくり飲むだけでも、気分転換になります。

日々のスケジュールに「自分メンテナンス」の時間を組み込むことで、心の余裕が生まれやすくなります。これにより、育児のストレスや孤独感も和らぎ、赤ちゃんへの接し方にも良い変化が表れるケースが多いです。一度で完璧に時間を作ろうとせず、できる範囲で少しずつ自分をいたわることから始めてみましょう。

国家資格保有者による専門カウンセリング「NOALON -ノアロン-」が選ばれる理由

NOALON -ノアロン-は、産前産後や育児に特化したオンラインカウンセリングで、多くのママから選ばれています。国家資格を持つ専門家が相談に応じる安心感、24時間365日いつでも利用できる利便性、顔出し不要で心理的ハードルが低い点など、育児中の悩みに本当に寄り添う仕組みが揃っているからです。

さらにカウンセラーの相性も事前に確認でき、自分に合う相談相手を選べるのも特徴。特に育児や産後の繊細な不安に、すぐに専門家が対応できるサービスとして信頼を集めています。ここからは、NOALON -ノアロン-が選ばれる理由を具体的に解説します。

・国家資格保有の専門家が対応

・24時間365日いつでも相談可能

・顔出し不要で気軽に利用できる

・自分に合うカウンセラーを選べる

・育児や産後の悩みに特化している

国家資格保有の専門家が対応

NOALON -ノアロン-の最大の強みは、すべてのカウンセラーが臨床心理士、公認心理師、助産師、保健師などの国家資格を持っている点です。専門的な知識と経験を持つプロが対応するため、産後うつや育児不安、パートナーとの関係など、繊細な悩みでも安心して相談できます。

一般的な相談窓口では資格や専門性が不明確な場合もありますが、このサービスなら「本当に信頼できる人に話せる」という実感が得られるでしょう。資格保有者ならではの根拠あるアドバイスで、悩みの深刻化を未然に防ぐサポートが受けられます。

24時間365日いつでも相談可能

育児や産後の悩みは、夜間や休日など、ふとした時に急に湧き上がるもの。NOALON -ノアロン-はLINEから24時間365日、いつでも予約・相談ができるため、日中や平日以外でも自分のタイミングで利用できます

自治体の支援窓口が平日の昼間しか対応していない中、このサービスは夜間も対応しているのが大きな魅力。待ち時間や利用時間帯の制約に悩む必要がなく、心の負担を抱え込まずに済みます。

顔出し不要で気軽に利用できる

オンラインカウンセリングと聞くと「顔を出すのが恥ずかしい」「プライバシーが気になる」という方も多いはず。NOALON -ノアロン-では、ZOOMを使った相談時でも顔出しは任意。さらに会員登録も不要で、匿名性が高く、心理的ハードルを感じにくいのが特徴です。

プライベートな悩みも気軽に話せる環境が整っているため、「相談相手に自分の素顔を見せたくない」という気持ちにも配慮されています。誰にも知られず専門家のアドバイスを受けられるのは、忙しいママにとって心強いポイントです。

自分に合うカウンセラーを選べる

相談相手との相性は、カウンセリングの満足度を大きく左右します。NOALON -ノアロン-では、カウンセラーの自己紹介動画を事前に見て、自分に合いそうな人を選ぶことができます

これにより「どんな人に話すのかわからず不安」という気持ちを減らし、自分の悩みに寄り添ってくれる専門家と出会いやすくなります。相性の良いカウンセラーを選べる仕組みがあることで、より安心して相談でき、継続的な支援も受けやすくなるでしょう。

育児や産後の悩みに特化している

NOALON -ノアロン-は、産前産後や育児に特化したカウンセリングサービスです。一般的な相談窓口と違い、出産後の心身の変化や赤ちゃんのねんねトレーニング、育児ストレスなど、ママが直面しやすい悩みを深く理解した専門家が対応します。

育児に関する具体的な困りごとや、産後の不安、職場復帰への悩みまで幅広くカバーしているため、「自分の悩みはここで話していいのかな」と思う方でも安心です。育児と産後ケアに精通したプロが寄り添うことで、「一人で悩む夜」を減らすお手伝いができるのではないでしょうか

赤ちゃんのねんねトレーニング成功に向けたまとめ

赤ちゃんのねんねトレーニングは、家庭ごとの事情や赤ちゃんの個性により悩みやすく、時には一人で抱え込んでしまいがちです。今回ご紹介した環境の見直しや家族との協力、日々の記録を続けるステップは、どれもすぐに取り組める具体的なヒントばかり。

ですが「本当にこれでいいのかな」と迷う瞬間もあるのではないでしょうか。そんな時、専門家の助言があると、解決への一歩がグッと近づきますNOALON -ノアロン-なら、国家資格を持つ専門家が24時間365日、あなたの悩みに寄り添います。

顔出し不要で気軽に相談できるので、まずは一度、専門カウンセリングで育児の不安を話してみませんか?あなたと赤ちゃんの毎日が少しでも安心に変わるようサポートします

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